MovableTypeのDBを触る
意味不明の内容が続いてすいません。
何を会話しているのか…について、少しだけ触れておきます。
(そんなのいらないよって? とはいえど、少しだけ)

この中の「mt_entry」というテーブル(EXCELのお化け)にマムさんが投稿した文章が格納されます。
フィールド名というのはExcelの列名のようなものです。
ほら、「entry_text」のところにマムさんが書いた文章が見えますよね?
こんな感じで裏側からデータを触れる訳です。
実際にはDBを扱うための言葉(SQL)があって、多量のデータを一気に処理することが出来たりします。例えば過去の数百件の書き込み文章を対象として、画像ファイルのURLをFC2から新サイトへ変換するには、たった0.3秒しかかかりませんでした。
MovableType(というBlogのシステム:MTと略しますね)に限らず、多量の、かつ複雑な情報を扱うときにはデータベース(:DBと略しますね)という”EXCELのお化け”みたいな仕組みを使います。 そして、世の中にはいろいろなDBのソフトがあって、MTもいくつかのDBソフトを選択できるようになっています。 私はその中のMySQLというDBソフトを選択しました。
私がレンタルしたサーバーにはPHPMyAdminというDBを管理する仕組みがインストールされており、Web画面を通じてDBをメンテナンスすることが可能です。
【PHPMyAdminからMTのテーブル名を表示させた】

この中の「mt_entry」というテーブル(EXCELのお化け)にマムさんが投稿した文章が格納されます。
【mt_entryテーブルのフィールド名を表示させた】

フィールド名というのはExcelの列名のようなものです。
【mt_entryテーブルのデータを表示させてみた】

ほら、「entry_text」のところにマムさんが書いた文章が見えますよね?
【データを編集する画面】

こんな感じで裏側からデータを触れる訳です。
実際にはDBを扱うための言葉(SQL)があって、多量のデータを一気に処理することが出来たりします。例えば過去の数百件の書き込み文章を対象として、画像ファイルのURLをFC2から新サイトへ変換するには、たった0.3秒しかかかりませんでした。
こんな感じのことをやってたりします。
ああ、「こんな訳の分からないネタしかもってないの!」ってマムさんにしかられそう。
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そーいや、この前、イントラネットで使っているノーツで、各テーマ進行状況の共用データベースを作ろうとしたのですが・・・・・・
はい、挫折しました。
何だか分けわかんないんですもん。
無理です、無理
開発ツールという響き自体がもう無理です。
なんで管理職が自分でデータベースの設計しなきゃならないんでしょうか?
さらに、よーく思い出してみると、そうでした
FORTRANで素数のみを抽出して
60行に印刷させるところを
60ページにわたって印刷させて大目玉を食らったのは私です。
紙の無駄だといわれました。メインフレームが座って以来だと言われました。
書式の設定の 1H1を何だか間違えたような覚えがあります。
(当然パンチカードでした)
やっぱり昔から向いてなかったんですね。
でも、このブログはこうなってからのほうが、何だか活気が出てきましたね。意味は全く理解できておりませんが今後とも盛り上がって行きたいですね。
ではまた。
こんばんは、mytechです。
ssh(telnet)がNGなワタシの環境ではDBもそれほど大きくないので、SQLiteで対応しています。バックアップもお手軽です。
TkSQLite(http://reddog.s35.xrea.com/wiki/TkSQLite.html)を使用すると、とりあえずWindows環境でDBが扱えますので、重宝しています。
ダディさんの仰るとおり、MTの機能を知っているとテーブル構成を見れば確かにおおよそ見当はつきます。とは言え、SQL文が読めても、書くのは最近面倒で仕方がないです。年かな。