マムさんが悩んでいる要因について
今回は、マムさんが小休止に至った背景について、ほんの少し触れてみたいと思います。
その要因は、いろいろな要因が複雑に絡み合っていてシンプルに語ることは難しいことですし、拙い私の文章力ではその誤謬が誤解へと発展しかねません。
と言っていると埒が明きません。
そのような但し書きを複線としつつ、文章にしてみようと思います。
以前からマムさんの投稿を注意深く読んでいらっしゃった方の中には、何となくそういう事があったのだろうと感じている方もいらっしゃるかもしれません。
Blogを通しておつきあいの始まったある方との間で、「その方の置かれた状況を十分すぎるほど配慮した対応」と「その方の若干偏った判断と若干軽率な行動」との間にすれ違いが生じ、「そのすれ違いを埋めようとしたマムさんの対応」に対して「完全な誤解をしてしまい、転じて攻撃へと変貌してしまった」といったやりとりがありました。
いや、あまりにも要約しすぎですかね。
そんな簡単な三行程度の概略ではなく、出来ればその全てをご説明したいところですが、人を中傷することが本意ではありませんので、その程度にとどめさせてください。
しかし、その攻撃に対しても、やはり真摯に対応すべきと考え、マムさんからの対応を一切禁じ、「当初どのようなやりとりから始まり、そして、いつどのようなすれ違いが生じてきたかの要点を具体的事例を含めて整理し、更にその方の誤解がどれだけあって、その一つ一つの真実はどうであったのか・・・」ということを18ページに及ぶPowerPointの資料にまとめて送付したのですが、(あ、作成したのは私です。送ったのも私です。ちなみにPowerPointのファイルだと開けないだろうと考えてPDFに変換して・・・ま、そんなことはともかく)そのすれ違いは埋まらず、平行線でさようなら。
元々私は「人の解釈の違いは必然であり、ある程度はいなしてかわすことも必要である」と考える性格で、そういったすれ違いに捕らわれることも少ないのですが、今回経験した事柄はいまだに後味の悪さを引きずっています。
(過去の「物事を正しく理解する」を参照していただけると私のスタンスがご理解いただけると思います)
そしてマムさん。
私のように「そりゃ仕方ないことだよ」とかわすことが出来る性格ではありません。
悶々とする日々が続き、そして、小休止に至る「要因」の一つになってしまったようです。
でもね、冷静に捕らえてみると、相当なアクセス数があって様々な考え方を持っていらっしゃる方々にご覧頂いているサイトにしては、ネガティブコメントの少ないほうだと思いますよ。(あ、ひょっとしてマムさんが怖そうだからかなぁ?)
出来うるならば、軽くいなしてもらいたいものです。
以前、マトリックス(映画)のネオとスミスの話を書いたことがありますが、例えば善と悪になぞらえてみても、善だけでは世の中成り立たない事になっています。
ちょっと言い換えて、「262の法則」という考え方があり色んな場面でその法則が当てはまりますが、どちらかの2に属している(マムさんはマムさんなりのはっきりとした考え方を持っていますので"2"に該当するとして)場合、対局の2がいらっしゃることは必然。
対局の2の方々にこちらの2の考え方を理解してもらうこと自体無理な話。
そんな事に労力を使うより、真ん中の柔軟性を持っていらっしゃる"6"の方にアプローチした方がずっと良いのです。
あ、後半はわかりにくい話になりましたね。ごめんなさい。
この状況を多少なりともご理解いただけると助かります。
その要因は、いろいろな要因が複雑に絡み合っていてシンプルに語ることは難しいことですし、拙い私の文章力ではその誤謬が誤解へと発展しかねません。
と言っていると埒が明きません。
そのような但し書きを複線としつつ、文章にしてみようと思います。
以前からマムさんの投稿を注意深く読んでいらっしゃった方の中には、何となくそういう事があったのだろうと感じている方もいらっしゃるかもしれません。
Blogを通しておつきあいの始まったある方との間で、「その方の置かれた状況を十分すぎるほど配慮した対応」と「その方の若干偏った判断と若干軽率な行動」との間にすれ違いが生じ、「そのすれ違いを埋めようとしたマムさんの対応」に対して「完全な誤解をしてしまい、転じて攻撃へと変貌してしまった」といったやりとりがありました。
いや、あまりにも要約しすぎですかね。
そんな簡単な三行程度の概略ではなく、出来ればその全てをご説明したいところですが、人を中傷することが本意ではありませんので、その程度にとどめさせてください。
しかし、その攻撃に対しても、やはり真摯に対応すべきと考え、マムさんからの対応を一切禁じ、「当初どのようなやりとりから始まり、そして、いつどのようなすれ違いが生じてきたかの要点を具体的事例を含めて整理し、更にその方の誤解がどれだけあって、その一つ一つの真実はどうであったのか・・・」ということを18ページに及ぶPowerPointの資料にまとめて送付したのですが、(あ、作成したのは私です。送ったのも私です。ちなみにPowerPointのファイルだと開けないだろうと考えてPDFに変換して・・・ま、そんなことはともかく)そのすれ違いは埋まらず、平行線でさようなら。
元々私は「人の解釈の違いは必然であり、ある程度はいなしてかわすことも必要である」と考える性格で、そういったすれ違いに捕らわれることも少ないのですが、今回経験した事柄はいまだに後味の悪さを引きずっています。
(過去の「物事を正しく理解する」を参照していただけると私のスタンスがご理解いただけると思います)
そしてマムさん。
私のように「そりゃ仕方ないことだよ」とかわすことが出来る性格ではありません。
悶々とする日々が続き、そして、小休止に至る「要因」の一つになってしまったようです。
でもね、冷静に捕らえてみると、相当なアクセス数があって様々な考え方を持っていらっしゃる方々にご覧頂いているサイトにしては、ネガティブコメントの少ないほうだと思いますよ。(あ、ひょっとしてマムさんが怖そうだからかなぁ?)
出来うるならば、軽くいなしてもらいたいものです。
以前、マトリックス(映画)のネオとスミスの話を書いたことがありますが、例えば善と悪になぞらえてみても、善だけでは世の中成り立たない事になっています。
ちょっと言い換えて、「262の法則」という考え方があり色んな場面でその法則が当てはまりますが、どちらかの2に属している(マムさんはマムさんなりのはっきりとした考え方を持っていますので"2"に該当するとして)場合、対局の2がいらっしゃることは必然。
対局の2の方々にこちらの2の考え方を理解してもらうこと自体無理な話。
そんな事に労力を使うより、真ん中の柔軟性を持っていらっしゃる"6"の方にアプローチした方がずっと良いのです。
あ、後半はわかりにくい話になりましたね。ごめんなさい。
この状況を多少なりともご理解いただけると助かります。
カテゴリ
夫婦漫才トラックバック(0)
このブログ記事を参照しているブログ一覧: マムさんが悩んでいる要因について
このブログ記事に対するトラックバックURL: http://ht-daddy.com/mt-daddy/mt-tb.cgi/209
|
Total Today Yesterday |
|



コメントする