コンピュータの最近のブログ記事
「140文字以内の文字を投稿する」というとてもシンプルなBlogのようなもの。
「今、何をしてる」ってなことを引き金に「つぶやき」でコミュニケーションするらしい。
で、とても簡単な登録を経て、書いてみた。
でも、何も反応無し。
説明によると、「フォロー」という機能を使って他のユーザーとつながりを作っていくらしい。
そりゃ、そうだ。
Blogだって、訪れて頂ける方がいらっしゃって初めて成立するわけだし。
うーん、つっこんでやってみるか?
うーん、そんな暇はないし。
これって、本当にコミュニケーションが成立するのだろうか?
表面的な(だけの)会話を楽しむつもりはないし、やっぱりちょっと違うなぁ。
と、検索してみると、面白い記事が。
「Twitterユーザーは羊ばかり? 8割は10人以下のフォロワーしかないと判明」
数千万人のユーザーが居るのだが、「Twitterユーザーの80%は10人以下のフォロワーしかいないという。それだけではない。30%のユーザーはフォロワーがゼロだ。」とのこと。
前述のフォローという機能を使わないと面白くないわけだが、なんと30%はフォローしてくれる人がいないとのこと。
(↑現時点の私もその一人)
フォローしてくれる人がいないと言うことは、やっている意味が全くないはずであり、必然的に使ってもいないはず。
逆に、「トップ10%のユーザーが90%以上のメッセージを発信している」とのことだから、発信する頻度や内容の質に対してフォロワー数は二次曲線的に立ち上がっているということになるはず。
「ちょっとお試しに」といった私のような乗りでは面白みを感じにくいのでしょうね。
「そっちに記事を書くくらいなら、このサイトに書きなさいよ」 と、マムさんにも叱られそうですしね。
「何とかさんのサイトって、写真きれいに撮ってるよね~」
「撮り方が悪いんじゃない?」
「こうやったり、ああやったりするらしいよ」
「わかってないんだよ、マムさんっ!」 ちょっとだけ、プライドがくすぐられた。
我が家のカメラは銀塩(いわゆる35ミリフィルムのやつ)の一眼レフと、2年ぐらい前に安売りに出ていた2万円ぐらいで買ったしょぼいデジカメ。
もちろん銀塩一眼レフで撮れば格別な画質で撮影する自信は有るが、Blogにアップするのに現像なんてナンセンス。ってな事でしょぼいデジカメで対応することになる。
もう2年になるのだから、そろそろ買い換えてもいいころだが、デジタルの一眼レフは10万円ぐらいするし、ちっこいやつは3万円ぐらいで買えるものの、ズームが光学3倍とは運動会対応できていない。その中間ぐらいの光学10倍程度のやつが狙い目なのだけど、6万円ぐらい...もう少し待とう。
ってな事で、自分の理論を試すことに。
そのしょぼいデジカメを使っても、これぐらいは行けるってね!!
マクドナルドで不思議クンがゲットしたルカリオ君に登場してもらい、まずは普通のモード。
さすがに2年前のデジカメととなると、感度が低いため、室内ではフラッシュ!!(ア、ア--(フラッシュゴードンって...古い?、ま、いいけど))となる。

じゃ、フラッシュ無しで、とするとこうなる。

やっぱり室内灯だけでは影が強調される。
ってなことで試したのがこれ。
影が少なくなって、明るい雰囲気に。

え?あんまり変わってないって?そんなことは言わないでぇ!、この差に気づいてぇ!おぉーねぇーがぁーいぃーーーー!
なぜかと言うこと、いわゆるレフ板ってのを作ったんです。
こんな感じで。

作るって言っても、わたしゃ、考えましたよ。
ちゃんとヒンジ(ちょうつがい)付けて、支え板もたためるようにして。

更に半分にもたためて。収納まで考慮。

ホームセンターに行って、700円ぐらいの白いボード(紙/ウレタン/紙 の3層構造)と40円ぐらいのヒンジ二つを購入、40分ぐらいで仕上げました。
マムさんの反応はいまいち。
だれか、これ、認めてくださいなぁ!
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kagerin on 今日のマムさん: よかった‥
Daddy on 餃子と、そして今日のマムさん: mytec
mytech on 餃子と、そして今日のマムさん: こんばんは
Daddy on 今日のマムさん: kager